生きていくうえで無くてはならないものであり多くても邪魔にならない物がお金

高校生になってから腕時計を使用し始めてから腕時計が好きになり、20代前半に初めて自分で高い時計を購入した。その時計はセイコーの逆輸入物で、当時の価格が定価3万円位の商品が1万円位まで値下げされていた。購入の決め手は薄さでありそれでいて高級感が有ったから。その時計もリュウズが劣化し、逆輸入品と言うことで部品の調達が無理という事で処分したので、代わりになるブランド腕時計が欲しい。

生きていくうえで無くてはならないものであり多くても邪魔にならない物がお金

自分自身だが、普段の買い物では一応価格を気にして商品を購入する。しかし、趣味であるパチンコに行くと最低千円の投資から始まり、気が付いたら数万円という金額を捨てている状態になる。帰って冷静になってから後悔し、もう莫迦な事は止めようと反省する。レジの店員に届ける。以前も銀行のATMに2万円が置き忘れて有ったのを、銀行員の人に渡した。偶然にも知り合いが同様の光景に出逢いネコババしたが、後日防犯ビデオで発覚し警察のお世話になった事も有った。やはり誰が見ているか判らないので素直に事実を。

お金に関する失敗談

もうこれはパチンコでの浪費に尽きる。絶対にと金額を決めて行ったのだが、熱くなりATMに駆け込みそして案の定使い果たし後悔する。依存症ではないのだが、他人の話しで「俺はいくら負けてる」という言葉に反応し、自分だけじゃないんだという可笑しな安心感が出る。広島東洋カープ、鈴木誠也選手のユニフォームです。今シーズから、背番号が51番から1番にかわったので。試合のチケットは入手困難で、着れる機会は少ないのですが、ぜひとも買い替えて、一度でもいいから球場に足を運びたいです。

お金は入っただけしか使えないので、大事に使いたいですね。

宗教関係のお金の使い方です。自分が指示している宗派がないので、今の所はまったく理解できません。所有している田畑まで処分したとのことで、ビックリしてしまいました。自分がコツコツ貯めたお金なら、まだ理解できますが。店員さんにすぐさま渡します。最近は、防犯カメラ以外にも、個人的に知らぬ間に撮影、SNSにアップされるなどないともかぎらないので、どこで撮られているかもわからないので、持ち帰りません。

お金に関する失敗談

浪費して後悔したのは、韓国ドラマにハマってDVDをレンタルしすぎたことです。今でも結構需要はあるようなので、せめて購入していれば、売るなどできたのにと、大変後悔しています。ほとんど内容は覚えていないので、特にです。家具調仏壇。最近義母との同居を初めとても大きな仏壇にひと部屋を占領されてしまっています。義母はそのほかにもうひと部屋を寝室に使っています。これでは子供たちが帰省しても寝る部屋にも困ります。小さくても供養する気持ちには変わりないですし、リビングに置けるすっきりとした仏壇が欲しいです。

ストレスの原因!近しい間柄こそお金に関して仏ごころは禁物

友人のご主人が58歳で退職し、退職金をすべてつぎ込み更に借金をして事業をはじめた事です。やっと住宅ローンもそろそろ終わりそうな年代になって家を担保にしてまで事業をはじめる勇気というか、私なら絶対反対したと思います。スーパーのサービスカウンターに届けます。借りに誰も見ていなかったにしても、たった500円をネコババして罪の意識が芽生え後悔したくないです。自分の今までの人生と500円を天秤にかけたら絶対に届け出ます。

お金に関する失敗談

義母との同居にあたり、毎月の生活費、光熱費などすべてを含め2万円をいれてもらう事にしました。充分な年金がある義母ですが自分自身のために使ってもらえばと、つい仏ごころを出してしまいました。ところが、義母は2万いれてあげるわ!という感じでお金を渡してきます。どうで不快な思いをするのであればもっと多く金額を決めていればと後悔しています。

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